2012年07月09日

フェデラーとマレー両方応援してしまった

ウィンブルドン2012の男子決勝。

フェデラーにも勝ってほしいし、

マレーもそろそろGSの優勝してほしいし、

しかも、母国開催の決勝で勝ってほしい。

でも、フェデラーも年齢的に今年が最後のチャンスかも

しれないし、どっちも本当に勝ってほしかった。

テレビをみながらどちらも応援してしまった。

でも、どちらかというとマレーを応援してたかな。

結局、フェデラーが強くて勝ったわけだけど、

マレーの涙のインタビューはうるっときました。

フェデラーはすごすぎるけど、その裏で準優勝になって

優勝できない人たちがたくさんいるんだよね。

もう一人のアンディー・ロディックもフェデラーに阻止されて

優勝できないことあったしね。

フェデラーはいける伝説ですね。

 

今回も決勝は最後まで見て、今日はちょっと寝不足。

でも、会社では眠くならなかった。

posted by サト at 13:59| Comment(0) | TrackBack(0) | ◆ ひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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